人類史上最もすごい肩を手に入れた男【マーカス・ルール】

人類史上最もすごい肩を手に入れた男【マーカス・ルール】

マーカス・ルールは1990年代〜2000年代に活躍したボディビルダーである。
彼の特徴はまず、サイズがデカい。身長は177cm、体重は140kg台。いかれてやがる。

Boom! German power 💪🏼 #markusrühl #mass #bodybuilder #oldschool #germany🇩🇪

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また、現在においても彼レベルサイズのボディービルダーは稀であり、世界一の筋肉量の持ち主だったのではないかと言われている。

ボディビル選手は通常10数年の期間を経て夢の舞台である世界最高峰の大会「ミスターオリンピア」への切符を手にするのものだ。

しかし、彼はボディービル競技を始めてわずか4年で世界レベルに到達、大天才。

ちなみに、学生時代はサッカー選手。

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