人類史上最もすごい腕を手に入れた男【リー・プリースト】

人類史上最もすごい腕を手に入れた男【リー・プリースト】

リー・プリースト(Lee Priest)は1990年〜2000年代まで活躍したオーストラリア出身のボディビルダーである。

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彼は15歳ほどからトレーニングを始めると、みるみるとその才能が開花し,17歳の時にはすでにミスターオーストラリアという称号を手に入れている。

彼のトレーニングの特徴は「効かせること」、決して無理な重量は扱わない。

リー・プリーストにとっては(腕のトレーニングの際)20セットは最低ライン(20セットじゃ恥ずかしい)、30〜40セットは当たり前。

腕周りは56cm。ちなみに身長は159cm。

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彼のあだ名は「Giant Killer」(巨人殺し)

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